横須賀輝尚です。

2025年、どんな年になりましたか?

生成AIが生まれ、世の中は変わり始めました。

しかし、世の中の進みは鈍い。

まだ旧時代のやり方、十分通用します。

同じく古い士業のやり方も通用してしまっています。

でも、生成AIが進化浸透していくのは間違いない。

だからこそ、LEGALBACKSでは生成AIを学び、そして活用している。 しかしながら、テクノロジーだけの活用であれば、あなたの生成AI活用を超える何かが出たときに、簡単に代替されてしまうことも事実。

では、どんな時代でも選ばれ続ける人材になるためには、どうしたら良いか?

それは、「人間力」を高めること。

人としての魅力を持つこと。 どのような時代でも、
頼られ、求められる「存在」になること。

なんとなく、それはあなたも感じていると思います。

ああ、人としての魅力を持たなきゃいけないなって。

でも、どうすれば人間力を高められるのか?

これに万人共通の答えなんて、ありません。

では、どうすれば良いか。

先に言っておきますけど、これは不完全です。

体系だってもいません。私にも最適解なんて、わかりません。

でも、もしあなたが私「横須賀輝尚」に人間力や魅力を感じてくださっているのであれば、私が考える「人間力」について、伝える意味があるのではないか、と思ったのです。

と、これ以上前置きをしても、人を選ぶテーマだと思うのでこのくらいで。

では、2025年最後。横須賀輝尚の「人間力養成講座」“LIFE”のはじまりです。

横須賀輝尚の「人間力養成講座」“LIFE”


※この配信は、特定のキーワードをもとに横須賀輝尚が「考え方」について解説します。


・世界観について

・生きるということのコンセプト/・なぜ、生き方なのか?/・生き方の見つけ方/・世界観とその構成要素


・価値観・精神性系

・利他/・感謝/・謙虚さ/・信念/・理念/・一貫性/・長期的思考/・メタ視点/・自己肯定感/・自己承認/・精神的スタミナ/・弱さの開示/・強さと優しさの両立/・情熱/・美学/・信用される生き方/・他者貢献/・存在意義/・誠実さ/・覚悟/・自律/


・人間関係・コミュニケーション系

・デリカシー/・共感力/・空気を読まず場を読む/・上下で人を見ない/・表裏がない/・尊重/・承認力/・傾聴/・言葉の重み/・反応ではなく応答/・雑談力/・第一声のインパクト/・いてくれる安心感/・対等な関係性/・ファン型の信頼構築/


・仕事観・プロフェッショナリズム系

・会員第一主義/・トップで居続ける努力/・新しいものへの貪欲さ/・本質を突く力/・世界観/・スタイル/・ダサい仕事をしない/・本音で語る/・理屈より行動/・愚直な継続/・天才であり努力家/・代替されない力/・人を生かす/・表現者としての士業/・士業×アーティスト/・挑戦することの意味


・思考・内省系

・内省力/・自己観察/・感情との距離/・問いを立てる力/・自己一致/・思考の抽象化/・逆説の10か条/・「なぜ」を問う力/・意図の明確化/・構造で考える/・本質を見抜く/・余白と思考のバランス/・意志ある沈黙/・「無駄」とは?


・人間的魅力・カリスマ性

・スタイルがある/・面白い/・遊び心/・ユーモア/・存在がブランド/・強いが愛される/・美意識/・威圧せず惹きつける/・人間的余裕/・“魅せようとしない”魅力/・自然体のカリスマ/


・独自思想・哲学的視点

・士業は哲学だ/・思想の継承/・存在で惹きつける/・仕事観=生き方/・士業はサービスではなく存在表現/・「人として惚れられるかどうか」がすべて/・脱マニュアル、脱効率/・思考・人格・表現の統合/・瀬戸内寂聴、中村天風型の在り方/・「いてほしい存在」に進化する/

要は、私が「生きるというときに、大事なこと」をまとめるという配信です。
まあ、まとまらないと思いますけど。

こういうのは完成しないものです。
完成したと思ったら、そこで成長は終わり。

2026年で私も独立開業して24年。
干支が2回。それだけの長い月日を生き残ってきました。


西岡里枝(MC)

文化資本研究家/ライフコーチ

処女出版「未来の経営」がAmazon部門ランキング1位を獲得。ノイズの少ないきれいな思考を引き出すコーチングと文化資本経営コンサルティングにより、本物の自分でありたい人々の上質な人生をサポート。根源的・本質的な分析を重視する姿勢が気の置けない相談相手として信頼を得ている。成約率98%の営業職、延べ1,000人以上を接客した店舗売上トップの販売員など5回の転職を経て、東証プライム上場の大手製薬メーカーにて5拠点をカバーする管理会計・中期経営計画立案等の業務に約10年間従事した後、脱サラ開業。クライアントは主に経営者と士業で、幅広い業種に対応している。

別に偉そうなことを言うつもりはないんですけれど。


あの、断っておきますけど、別に人間力を語れるような高貴な存在だと自認しているわけじゃありませんからね。別に私、良い人でもなんでもないし。わかりやすかったので「人間力」という言葉を使いましたが、私もまだまだ未熟です。


でも、少しでも役に立てることがあれば。

未成熟の私からでも学びたいという人がいれば。


そういう思いで企画してます。


で、どちらかというと私の思想を話すので、合う人はともにまた未来に向かって歩いていきたいなって気持ちも強い企画です。


いずれにしても、2026年以降さらに加速するであろう、テクノロジー進化の時代に何を大事にしていけばよいのか?そのあたりは見えてくるんじゃないかと思います。


さて、2024年も大変だったけど、2025年はもっと大変だった。

そんな私の人間臭い話も合わせてしますので、ともに大飛躍の2026年のカウントダウンを始めましょう。